最強のダンベル発見しました!オススメでしかない。。

今日は自宅筋トレのお供に欠かせない、ダンベルのお話です。

ダンベルの必要性

例えば胸筋を鍛えるためのベンチプレス
普通は、


このようなバーベルを使ったやり方をよく見かけるかもしれません。

しかし、このような


ダンベルを使った方法も存在します。

それぞれにメリットはありますが、ダンベルを使ったベンチプレスは可動域が広いというメリットがあり好む人も多いです。

また、自宅でトレーニングをしたいときにバーベルを家に導入するのはほぼ不可能だと思いますので選択肢はダンベル一択になると思います。

ダンベルは様々なトレーニングに利用することができます。
筋トレをされる方は持っておきたい品であります。


ダンベルの種類

自宅にダンベルが既にある方もしくは導入を検討している方は、さすがにこんな風に…

小から大まで単品で揃える方は場所とお金のある稀な方だと思いますが、
多くの方はこのような…

重さを調整できるダンベルを持っている(買う予定)だと思います。

従来商品の弱点

しかしこのダンベル、調整するのが正直めんどくさいのです。

例えば、最初は20キロでトレーニングをしていたが限界が来たので20キロより軽くして追い込みをしたい場合

  1. プレートを固定している部品を回して
  2. 幾つかのプレートを取って
  3. 固定部品を戻して…

という一連の作業が本当にダルいのです(経験している方はお分かりだと思いますが)。

こういう作業が発生すると、満足のいくトレーニングができなかったりモチベーション低下によりトレーニング自体を辞めてしまうという最悪の結果にもなりかねます。

最先端ダンベル発見!

そんな中!
素晴らしい商品を私は知ることになったのです。
それは、KinKi Kidsのブンブブーンという番組のクリスマス会にて、堂本光一さんが選んだ商品でした。

これです。
一見普通のダンベルですが、プレートの横にダイヤルがついているのわかりますか?

例えば、「18」という数字になるようにダイヤルを回転させてダンベルを持ち上がると、一部のプレートだけが持ち上がって18Kgのダンベルが出来上がるのです!

次に追い込むために、ダンベルを元の位置に戻して、今度はダイヤルを「10」という数字にすると別のプレートが持ち上がり10Kgのダンベルが出来上がるのです!!

すごくないですか!?
面倒、さようなら〜!!!!

また、省スペース化も実現できます。
今までの私↓


こんな風にならなくて済みます。

買うならどれ?

MRG可変式ダンベル24kg×2個

参考になるかはわかりませんが、私は片方20Kgを余裕で使っていませんのでほとんどの方はこちらの商品でいいと思います。

2個セットでこの価格は安いです!

ちなみにベンチプレスの場合、バーベルと比べると全然軽いのしか持てないので合計約50キロあれば結構なトレーニングができると思います。

MRG可変式ダンベル40kg×2個

ハイパーマッチョになった時を想定して、そのときに買い換えるのも嫌でしたらこちらをお勧めします。
(一番軽いのが5キロなので注意!)

40Kg×2個=80Kg
配送業者大変だ〜!!

まとめ

トレーニング環境の構築はとても大切です。
効率のいいトレーニングができるだけではなく、モチベーションを低下させないことに繋がります。

すぐに夏が訪れます。
可変式ダンベルで脱ぎたくなるような体を手に入れましょう!

コメント

タイトルとURLをコピーしました